パター 辞書的な説明
パター
グリーン上では、通常パターと呼ばれるクラブを使用する。パターは通常アイアンとは呼ばない。 2000年頃からシャフトが非常に長い長尺パターが登場している。
ゴルフにおいては、距離が長かろうと短かろうと1打は1打でしかない。飛距離の出る選手は有利であるが、 それだけでは勝利者とはなれない。プロのトーナメントでは結果的に数十cmのパッティングが大きな賞金額の差となることが往々にしてある。
どこかで読みましたが、プロは別として、ほとんどの人はショットとパッティングのスコアはほぼ同数だそうです。
少し意外な気がしますが、落ち着いて考えると、確かにそうなりますね。
ショットと同じくらいパッティングの練習が必要だし、パターは他のクラブ何本分かの役割があるともいえるのでしょう。
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